あかがねミュージアムでの合評会

 2月11日(火)に、あかがねミュージアムで、第44回東予地区高等学校美術・工芸、書道展の合評会が行われました。本校からは、美術部部長の3年河上想侑君が参加しました。2年佐伯太翼君・松木颯太君の合同作品も展示されました。小グループに分かれ、お互いの作品についての感想や質問をする活動がありました。河上君への作品に対しては、「絵に勢いがある」「強く訴えかけてくる」などの感想が多く寄せられ、県内の高校の美術部の先生からは、「3年の最後に大作ができたね。これからも、素敵な絵を描き続けてください。」とご好評をいただきました。後輩の皆さんにも、今後も楽しみつつ、自分を表現していってもらいたいです。